英語を話すコツ

どんな場面でも英語で話す

思ったことを自由に英語で話す・・・

英語学習の到達点と言っていいでしょう。

実は英語を自由に話すには最小限の要素を組み合わせればいいのです。

英語を話すための175の要素

英語の全ての表現は、それが短い文でも非常に長い文でも、
175の要素の組み合わせで成り立っています。

それらの要素を、文法を意識せず、自然に身につくようにプログラムしました。

また、頭の中の意味(イメージ)を瞬時に再現できるように「意味の音声化」に徹しています。

これは同時通訳の基本の部分です。

英語を話すトレーニング

自宅でパソコンがあれば、この英語を話せるようになるプログラムを利用できます。

13歳を超えると頭の中に英語の基礎構造を構築するのが難しくなります。

「基礎構造」が確立されていない状態でネイティブのレッスン(年額数十万円〜)を受けても、なかなか英語が話せるようにならないのはこのためです。

まずは、英語の基礎構造を頭の中に組み込みましょう。

英語がしゃべれるようになる

TOEIC、TOEFL あるいは英検等の点が良くなりますか?

YouCanSpeak は英語を瞬間的に話す練習なので、結果的に全てのテストに良い効果をもたらせます。思ったことを瞬間的に英語で言えるということは、読んだり聞いたりした英語も瞬間的に意味になることなのです。TOEIC、TOEFL あるいは英検等も易しくなるはずです。

孫にもYouCanSpeakをやらせたいと思っていますが

子供用のプログラムはただ今開発中です。完成したら、すぐにお知らせします。YouCanSpeak は、中学校2年程度の英語を学んだことのある人が対象ですので、小さな子供向きではありません。まずお母さん・お父さん、あるいはおじいさん・おばあさんがYouCanSpeakで英語を習得していただくと、お孫さんのために、良い英語の環境を作ることが出来ます。

設計の段階で拾ったキーワード候補をちりばめましょう。

英語を話す壁はこうすれば越えられます。 思ったことが何でも瞬間的に英語で話せることを英語がペラペラといいます。 「本当に英語が話せるようになるのだろうか?」とか「自分には語学能力がないのでは?」など、英語学習の前に余計なことを考える必要はありません。 プログラムに沿って少しづつ習得して行けば、やがて信じられないほどの英語を話す力が身に付きます。 YCSの英語学習方法は、日本語で示された意味を、指定秒数以内に声に出して英語で言ってみる。たったこれだけの英語上達法です。この学習を繰り返し行うことによって、どんな状況にでも対応できる本当の英語を話す力が身に付きます。

なぜなら、英語を話すために必要な最小限の要素を繰り返し、練習するからです。あらゆる英語のフレーズ、単語に対応できるようになります。また、英語を話せるようになれば、聞き取り、書き取り、読解のスキルも上昇します。

Copyright © 英語を話す壁を越えて All rights reserved